しびれ変わらず

毎朝起きるたびに手足の感覚を確かめるのが日課のようになってしまった

目立った悪化はしていないように思うが改善もしない

腕を伸ばすたびに気持ちの悪いしびれが走る感覚がある

 

とくに何かができなくなるということはないのだがやはり気持ちが悪い

おさまってくれるのが一番いいのだが、やはり念のためMRIは撮っておこうと思う

 

まだ外部からの紹介を受けていないので、仕事量は少ない

特に何もする時間も多く、体力的にきついということはないが、手の感覚がこれでは手術を自分でするのは厳しいだろう

 

去年までの自分のように手術を一手に担当する部下がいないと、これまでのような業務体制は難しいだろう

 

長女がかよっている公文で、学習が進んでいる生徒にオブジェが送られるそうだ

長女は結構頑張っていてもうすこしでもらえそうということで、担当の先生も張り切っているらしい

引っ込み思案なところが少し心配な子だったが、こういうことが自信につながってくれると嬉しい

九九が言えるようになることが条件で、一生懸命覚えているとのこと

週末帰ったら手伝ってあげようと思う

 

何気ない日々がずっと続くことを心から願う

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